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データセレクトツールによるテーブル間結合
データセレクトツール

テーブルデータを利用する場合、複数のテーブルを連結して必要項目を指定し、1つのテーブルとして利用することが必要となります。
簡単なマウス操作だけでこれを可能としたのが、「データセレクトツール」になります。
このデータセレクトツールを利用する事で、必要なデータを抽出し、目的に応じた出力を行うことができます。

アウトプットツールで自由な画面表示と帳票印刷

データセレクトツールで設定された「ターゲットテーブル」をもとに、照会画面や検索画面の作成、帳票出力のほか、データ集計をしたサマリテーブルの作成や、Excel・Text形式などで外部データ保存もできます。
帳票は、ドラッグ&ドロップ操作で自由なレイアウト作成ができるので、ユーザによる追加変更も十分可能です。
また、対照データは追加変更可能な検索条件やソート条件を設定できるので、グループ計の計算指定も簡単です。

アウトプット
データインポートツールで外部データを自由に取込更新
データインポート

現在、様々な形式でのデータ交換のニーズが高まっています。 EOS・WEBサービス・ハンディターミナルなど、形式の異なる多くの情報を処理する場合、従来型の開発では時間も費用もかかります。
ドラッグ&ドロップ操作による設定だけで、簡単にそれらのデータ取込を可能にしたのが、「データインポートツール」です。
他社コードを自社コードに変換するなどの変換機能も搭載しているほか、取込後の更新処理などの連携処理指定も可能です。

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